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企業情報

主要アナリスト・プロフィール

エクイティ リサーチ部長

 

シニアアナリスト(担当セクター:電機・精密機器)

 
 

シニアアナリスト(担当セクター:不動産・その他金融)

 

アナリスト(担当セクター:情報・通信)

 
 

アナリスト(担当セクター:機械)

 

アナリスト(担当セクター:化学)

 
 

シニアアナリスト(担当セクター:自動車)

 

代表取締役

 
 

西村 尚純 (にしむら なおずみ)

エクイティ リサーチ部長

新潟大学経済学部卒。国際大学大学院国際経営学研究科修了(MBA)。三洋証券(経済研究所、シンガポール現地法人)や富士通総研などを経て2006年4月より現職。国内株、アジア株の調査経験は15年を超える。TIWでは発行する全レポートのチェックを行うほか、アナリストとしても小売や食品の一部企業を担当する。メルマガでは好評の「NISHIMURAの眼」コーナーを担当、毎週発行するTIWレポートから独自の視点で注目銘柄を取り上げる。銘柄選択に当たっては、「世界の国々に貢献できる企業」を最も重視する。

 

服部隆生 (はっとり たかお)

シニアアナリスト(担当セクター:電機・精密機器)

一橋大学経済学部卒。New York University経営学修士(MBA)。さくら投信投資顧問(現三井住友アセットマネジメント)、マニュライフ生命(資産運用部)等を経て2005年 1月より現職。国内エレクトロニクス関連業界を中心にアナリスト経験は10年を超える。完成品から部品・材料メーカーに至るサプライチェーンの幅広い取材先から得た情報を基に仮説→検証を繰返しながら、蓄積した分析力・洞察力・予見力など総動員する。担当業種や銘柄を超え、社会構造、世界の潮流、精神哲学等にも目を向け、考える力を日々養うことが重要との信念を持つ。

 

堀部吉胤 (ほりべ よしたね)

シニアアナリスト(担当セクター:不動産・その他金融)

慶応大学法学部政治学科卒。大正海上火災保険(現・三井住友海上グループホールディングス)、中堅国内証券系経済研究所などを経て、 2004年より現職。機械のアナリストを皮切りに、1998年からその他金融・保険、建設・不動産のアナリストとして、業界の栄枯盛衰、再編をみてきた。現在、REITを含め、50社弱をカバー。個人投資家としての経験が長く、自分なら投資するかという視点に立ったレポート作成を心掛けている。テーマや流行を追わず、収益性よりもバリューを重視するスタイル。

 

鈴木崇生 (すずき たかお)

アナリスト(担当セクター:情報・通信)

早稲田大学商学部卒、国内政府系金融機関を経て2007年1月に入社。担当セクターは情報・通信。移動体通信事業者主要3キャリアのカバレッジに始まり、現在では情報サービス、ゲーム、インターネット、広告、など各社を見ている。銘柄の選定に当たっては業績変動リスクの小ささを重視し、収益を稼ぐサービスや製品が同業他社と比べて差別化されているかに注目している。また、配当による株主還元策を重視し、長期保有できる銘柄の選定に注力している。

 

高辻成彦 (たかつじ なるひこ)

アナリスト(担当セクター:機械)

立命館大学政策科学部政策科学科卒。早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了(MBA)。経済産業省にて、中小企業等支援業務(主にコミュニティ・ビジネス支援業務、中小企業金融業務など)、経済統計業務(主に接続産業連関表の作成業務)に携わった後、コンサルティング会社(主に財務コンサルティング)などを経て、2009年7月より現職。アナリストとして、主に機械を担当。銘柄選択に当たっては、「社会的存在意義のある企業」を最も重視している。

 

高橋俊郎 (たかはし としろう)

アナリスト(担当セクター:化学)

法政大学法学部卒。市場調査会社(主に化学分野)、国内証券調査部や先端技術分野に特化したベンチャーキャピタルであるイノベーションエンジンへの出向などを経て、2009年5月より現職。一貫して化学周辺の調査・調査設計などを行う。主に化学、素材関連の一部企業を担当。銘柄選択に当たっては「技術革新を起こし、未来を創造する企業」を重視。また、企業の社風と業績・株価との関連性に興味を持つ。生活向上に役立ち将来性が期待出来る企業への中長期投資スタンスを好む。レポート作成にはFact-findingを重視。

 

高田悟 (たかだ さとる)

シニアアナリスト(担当セクター:自動車)

立教大学社会学部卒。第百生命保険入社。外国債券運用をベースに為替・金利リスク管理及び融資業務を担当。同社ロンドン現地法人(投資顧問会社)にて英国、ドイツの自動車、鉄鋼、化学、薬品セクターなどの調査業務に就く。企業訪問によるリサーチアナリストとしての経験を積む一方、欧州株投資のファンドマネジャーとして活躍。米系投資銀行を経てTIW入社。TIWではバイサイドの経験を踏まえ、投資家の視点から公正なスタンスでの調査、レポート作成をモットーとする。また地道な取材活動に基づく中期的な企業バリューの分析に注力する。

 

藤根靖晃 (ふじね やすあき)

代表取締役

立命館大学経済学部卒。東京理科大学総合科学技術経営研究科修了。国内証券、Dan&Bradstreet(Japan)を経て、スミスバーニー証券入社。その後、日興ソロモン・スミスバーニー証券においてコンピュータ・ソフトウエアのアナリストとして活躍。2000年3月、株式会社ティー・アイ・ダヴリュを起業、代表取締役就任。頑なまでに投資家サイドに立った中立・公正なリサーチを標榜。定説が確立されていないビジネスの分析と転換点の発見を得意とする。「リスクとリターンは、ある時点に於いては同量ではない」を投資の信条とする。