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アナリストレポート要旨

スズキ(7269)

インドを中心にアジア販売低迷長期化が懸念される

<投資評価は「2」(Neutral)を維持>
主要インド拠点の生産は再開も、新型コロナの終息はまだ見えず、新型コロナ後も景気低迷から、インドを中心に販売比重の大きいアジア地域の需要及び販売低迷の長期化が懸念されることが当面株価の重しとなろう。ただし、緊急事態宣言が解除された国内で前年の反動もあり柱の軽中心に生産、販売が回復に向かうと見られることが業績と株価を下支えすると見る。このため、投資評価は「2」を維持。
"・・・(高田 悟)

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2020年06月01日 掲載

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