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アナリストレポート要旨

日精エー・エス・ビー機械(6284)

2Q以降受注は一旦落ち着くとみるが、中期的な受注拡大に注目

<1Qの受注は初めて100億円の大台を達成>
21/9期1Q(10-12月)は大幅増収増益で、営業利益率も24%台の高い水準まで向上。これは製品ミックスの良化や想定ほど代替生産コストがかからなかったことなどが背景の模様。1Qは受注も初めて100億円を超える水準まで到達。1Qは出来過ぎともいえる今期のスタートであるが、受注に関しては一部需要の先食いの可能性もある点には注意が必要だ。
"・・・(服部 隆生)

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2021年03月15日 掲載

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