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アナリストレポート要旨

国際計測器(7722)

22/3期は利益回復を見込むも、本格的な収益性回復には時間がかかりそう

 <電気サーボモータ式試験機の受注は一服>
21/3期業績は売上は計画達成だが、営業利益は大きく未達となった。これは、低採算案件の検収が進んだ一方で、コンテナ不足による輸出待ちの好採算案件が売上計上されなかったことが要因とみられる。また、受注はバランシングマシンで前期比若干増えた一方、電気サーボモータ式試験機は異例の高水準だった前期のほぼ3分の1に激減。
"・・・(服部 隆生)

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2021年06月21日 掲載

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