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アナリストレポート要旨

インテリックス(8940)

回復の兆しがあり我慢しどころ

<量的拡大の回復の兆しあり>
16日に2Q決算説明会が開催された。決算は前年同期比増収(営業及び経常利益は減益だが純利益は増益)で着地。前月26日に発表した業績修正に対しては売上、利益ともに上回った。各セグメント、中古マンション再生流通事業、その他不動産事業ともに売上を伸ばしたが、利益に関しては中古マンション流通事業が増益となったが、その他不動産事業は費用増加もあり減益で着地した。"・・・(山方秀之)

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2020年01月17日 掲載

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