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在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World
私達が今暮らしているこの世界は、果たして最良のものでしょうか?希望に満ち溢れ、未来を信じることが出来る場所でしょうか?もし、違うと言うならば、それは何故でしょうか?誰かの責任を問う以前に、より良き世界を手に入れるために、私達は最善の努力を行って来たでしょうか。夢想し、渇望し、踏み出し、弛まぬ努力を維持することによって世界は変えて行ける。社会を変えるのは、信念を抱き、一歩でも前に進もうとする一人ひとりの力の集結である。ティー・アイ・ダヴリュは、それを信じて、自己研鑽を続ける人達とともに歩んでゆくCompanyでありたいと考えています。力に屈せず、権威に依拠・依存することなく、自由で柔軟な心と、インディペンデントな精神を携えてた挑戦者達に向けて、証券投資情報をはじめとした各種サービスを提供して参ります。立ち上がれ!!Japan Never Give up.
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最新アナリストレポート

  • 2021年10月15日
    • NEW
    • 要旨
    ホンダ (7267)
    中国で電動化を加速、来春専用ブランドを投入
  • 2021年10月15日
    • NEW
    サンエー (2659)
    3~8月期、コロナの影響で既存店が低調。営業収益横ばい、営業12%減益
  • 2021年10月15日
    • NEW
    SHIFT (3697)
    営業×エンジニアの好スパイラル継続。「SHIFT1000」達成計画前倒し
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アナリストコラム

アナリストの知識や経済・業界動向、活動の中で感じた問題意識など幅広い視野でとらえた情報を不定期に『アナリストコラム』を通じてお客様にお届けいたします。

  • 2021/10/15
    • NEW
    円安が景気に悪いという時代が来るかも知れない –客員エコノミスト 〜塚崎公義 教授 –
    ■円安の輸出増効果が最近低下している ■輸出企業の利益は景気への寄与が小 ■円安による消費者物価上昇は消費に悪影響 ■円安が金融引締めを招く時代が来るかも ■産業界等の声と日本経済への影響の差に注意 ■少子高齢化で景気の波が小さくなるかも (本文) ■円安の輸出増効果が最近低下している 円安になれば、輸出企業が輸出を増やすので、景気が良くなる...
  • 2021/10/08
    景気と為替レートの関係を考える –客員エコノミスト 〜塚崎公義 教授 –
    ■ドルを売買している人は多様 ■日本の景気より米国の景気で動く円相場 ■今は米国景気拡大はドル高要因である ■かつては米国景気拡大は円高要因だった ■要するに為替レートを決めているのは美人投票 ■為替レートが景気に与える影響は縮小中 ■将来は、円高が景気にプラスという時代が来るかも (本文) ■ドルを売買している人は多様 ドルの値段はドル買...
  • 2021/10/01
    景気と長短金利の関係を考える –客員エコノミスト 〜塚崎公義 教授 –
    ■短期金利を決めているのは日銀 ■景気変動は短期金利の変動要因 ■金融政策の効果は実質金利で判断 ■景気の予想で長期金利が変動 ■長期金利が景気に影響・・・自動安定化装置 (本文) ■短期金利を決めているのは日銀 物(財およびサービス、以下同様)の値段は需要と供給が等しくなる所に決まる、というのが経済学の大原則である。金利についても、考え方とし...
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TIW Cafe

独立系調査会社ならではの投資情報を投資家へ発信するために、日々、企業調査活動に明け暮れている当社アナリストですが、アナリストもロボットではなく人間です。一人の「人間」として感じたこと、経験したことを『TIW Cafe』を通じてお客様にお届けし、企業調査活動以外のアナリストの生態・視点・考え方を知っていただくコーナーです。アナリストに加えてTIWスタッフもほっと寛げるようなcafeコメントを寄せております。

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