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在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World
私達が今暮らしているこの世界は、果たして最良のものでしょうか?希望に満ち溢れ、未来を信じることが出来る場所でしょうか?もし、違うと言うならば、それは何故でしょうか?誰かの責任を問う以前に、より良き世界を手に入れるために、私達は最善の努力を行って来たでしょうか。夢想し、渇望し、踏み出し、弛まぬ努力を維持することによって世界は変えて行ける。社会を変えるのは、信念を抱き、一歩でも前に進もうとする一人ひとりの力の集結である。ティー・アイ・ダヴリュは、それを信じて、自己研鑽を続ける人達とともに歩んでゆくCompanyでありたいと考えています。力に屈せず、権威に依拠・依存することなく、自由で柔軟な心と、インディペンデントな精神を携えてた挑戦者達に向けて、証券投資情報をはじめとした各種サービスを提供して参ります。立ち上がれ!!Japan Never Give up.
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最新アナリストレポート

  • 2024年05月20日
    • NEW
    Kudan (4425)
    24/3期は大幅増収赤縮、製品関連売上拡大をテコに指数関数的な収益成長へ
  • 2024年05月20日
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    ミネベアミツミ (6479)
    データセンター向けは下期の需要回復を織り込む
  • 2024年05月20日
    • NEW
    島津製作所 (7701)
    25/3期も1桁増収増益が継続の見込み。株価の見方は従来通り
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アナリストコラム

アナリストの知識や経済・業界動向、活動の中で感じた問題意識など幅広い視野でとらえた情報を不定期に『アナリストコラム』を通じてお客様にお届けいたします。

  • 2024/05/14
    • NEW
    国内企業業績見通しに対する失望はそろそろ終局へ、ここからは米国経済への注目が強まる–藤根靖昊
    筆者がかねてから指摘してきましたように、新年度(24年度)の国内企業の会社予想(ガイダンス)は、市場の見通し(アナリストコンセンサス)を相当程度下回る可能性が濃厚になってきたようです。(1年後の)結果と見るまでは、アナリスト側が楽観的過ぎたのか、企業側が慎重であるのかは分かりませんが、4月以降に日本株の調整が進んだ大きな要因として捉えることができると考えます...
  • 2024/05/07
    新年度の企業業績見通しは、事前コンセンサスを大きく下回るか? -藤根靖昊-
    先週、注目された米経済指標では経済減速を示す内容が続きました。 30日発表のコンファレンスボード消費者信頼感指数(4月)は97.0と下方修正された3月(103.1)及び市場予想(104.0)を下回りました。1日発表のISM製造業景況指数(4月)は49.2と前月から▲1.1pt低下、3日発表のISM非製造業景況指数(4月)は49.4と前月比▲2.0pt低下し...
  • 2024/04/30
    ここからの円安には、市場は警戒感を強めそうだ -藤根靖昊-
    長らく上限値を大きく乖離して超えていた日経平均株価が、26日時点でTIWが算出する「日経平均妥当レンジ」の上限値に近接する形となりました(26日時点:35,392~37,983円)。これは日経平均株価が15-19日の週に大きく調整したことと、対象となる決算期が新年度へ移行し始めたことによる予想EPSの上昇が要因として挙げられます。 24年度の企業業績見通...
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TIW Cafe

独立系調査会社ならではの投資情報を投資家へ発信するために、日々、企業調査活動に明け暮れている当社アナリストですが、アナリストもロボットではなく人間です。一人の「人間」として感じたこと、経験したことを『TIW Cafe』を通じてお客様にお届けし、企業調査活動以外のアナリストの生態・視点・考え方を知っていただくコーナーです。アナリストに加えてTIWスタッフもほっと寛げるようなcafeコメントを寄せております。

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