メニュー
在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World
私達が今暮らしているこの世界は、果たして最良のものでしょうか?希望に満ち溢れ、未来を信じることが出来る場所でしょうか?もし、違うと言うならば、それは何故でしょうか?誰かの責任を問う以前に、より良き世界を手に入れるために、私達は最善の努力を行って来たでしょうか。夢想し、渇望し、踏み出し、弛まぬ努力を維持することによって世界は変えて行ける。社会を変えるのは、信念を抱き、一歩でも前に進もうとする一人ひとりの力の集結である。ティー・アイ・ダヴリュは、それを信じて、自己研鑽を続ける人達とともに歩んでゆくCompanyでありたいと考えています。力に屈せず、権威に依拠・依存することなく、自由で柔軟な心と、インディペンデントな精神を携えてた挑戦者達に向けて、証券投資情報をはじめとした各種サービスを提供して参ります。立ち上がれ!!Japan Never Give up.
無料メルマガのご案内無料メルマガのご案内

最新アナリストレポート

  • 2020年08月14日
    • NEW
    • 要旨
    マツダ (7261)
    1Qは赤字決算で厳しいが、中国販売が好調で米国販売も足元上向く
  • 2020年08月14日
    • NEW
    • 要旨
    メック (4971)
    巣籠、テレワークの恩恵が大きい
  • 2020年08月14日
    • NEW
    味の素 (2802)
    21/3期1Qは採算性向上で大幅増益、通期予想を上方修正
アナリストレポート一覧へ

アナリストコラム

アナリストの知識や経済・業界動向、活動の中で感じた問題意識など幅広い視野でとらえた情報を不定期に『アナリストコラム』を通じてお客様にお届けいたします。

  • 2020/07/17
    世の中に「ウマイ話」は無い!という金融教育は本当に正しいのか?-藤根靖昊-
    80年代後半、転換社債(CB)がまだ一般的でなかった頃の話です。当時、証券営業(個人)の現場にいた私は、既発行の額面割れ転換社債をお客さんに奨めていました。 当時、オカモトなど優良企業の転換社債でも額面(100円)に対して90円前後の価格になっていました。償還まで7~12年くらいありましたが、クーポン(金利)は0.9~1.2%くらいあり、最終利回りで2%程...
  • 2020/07/03
    政策保有株式は企業の会計数値の向上に寄与しておらず、逆に保有企業の利益率が低い -特別寄稿 円谷 昭一-
    特別寄稿  一橋大学大学院 准教授 円谷 昭一 ~『政策保有株式の実証分析』概要 ~ コーポレート・ガバナンスの専門家である一橋大学大学院の円谷准教授が、株式持合い分析の決定版とも言える『政策保有株式の実証分析』を発刊しました。株式持合いが発生した歴史的な経緯・変遷、経済効果に関して網羅的に分析を行っています(最後の目次ご参照)。 今回、特に収益性や...
  • 2020/06/26
    銀行の取り付け騒ぎはトイレットペーパー不足と似ている -客員エコノミスト 〜塚崎公義 教授 –
    ■銀行の取り付け騒ぎは皆の不安で起きる ■銀行の金庫には現金が少量しか置いてない ■銀行が健全でいるように厳しい規制あり ■預金保険制度が取り付け騒ぎを予防? ■日銀が最後の貸し手として駆けつける (本文) 本稿は、金融危機に関するシリーズの第8回である。金融危機に関する全体像については第1回の拙稿「金融危機は繰り返す」をご参照いただきたい。なお...
アナリストコラム一覧へ

TIW Cafe

独立系調査会社ならではの投資情報を投資家へ発信するために、日々、企業調査活動に明け暮れている当社アナリストですが、アナリストもロボットではなく人間です。一人の「人間」として感じたこと、経験したことを『TIW Cafe』を通じてお客様にお届けし、企業調査活動以外のアナリストの生態・視点・考え方を知っていただくコーナーです。アナリストに加えてTIWスタッフもほっと寛げるようなcafeコメントを寄せております。

TIW Cafe 一覧へ

お知らせ・リリース

一覧表示