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アナリストレポート要旨

シスメックス(6869)

20/3期は機器、試薬・サービスともに伸長。株価の見方は従来通り

<中国やEMEA、APが実質2桁増収と堅調>
20/3期3Q累計(4-12月)は、売上2,181億円(前年同期比5%増)、営業利益404億円(同5%減)。一過性要因等で原価率の悪化が見られたが、特段懸念するほどではないとみる。中国やEMEA(欧州・中東)、アジアパシフィック(AP)は機器・試薬とも堅調で、為替影響を除き2桁増収を記録しており、本業のファンダメンタルズは良好といえよう。
"・・・(服部 隆生)

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2020年02月12日 掲載

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