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アナリストレポート要旨

いすゞ自動車(7202)

21/3期は新型コロナ下で販売台数の大幅減少を前提に営業利益確保を目指す

<利益確保の予想公表を評価、「2+」へ評価を引き上げ>
20/3期は事業環境が厳しさを増す(CV〔商用車〕需要が世界的に悪化、タイLCV〔ピックアップトラック及び派生車]と産業用エンジン需要も悪化、更には円高が重なる)中で2桁営業減益に留めたこと、他社の多くが業績予想公表を新型コロナ影響により見合わせる中で、21/3期に大幅な台数減を前提としつつも、営業段階で利益確保を表明したことなどがポジティブに評価できる。
"・・・(高田 悟)

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2020年05月29日 掲載

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