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アナリストレポート要旨

堀場製作所(6856)

20/12期は半導体の伸びでコロナ影響をカバーするのは困難とみる

<顧客企業の研究開発投資の抑制を警戒>
20/12期1Q(1-3月)は半導体を除く4部門で減収減益を記録。新型コロナの影響も多少はあったと推察される。半導体は半導体メーカーの設備投資回復を受け受注も維持できている模様ながら、他の部門は総じて企業の研究開発投資の先延ばしなどにより、受注は停滞している公算が高い。
・・・(服部 隆生)

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2020年06月01日 掲載

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