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アナリストレポート要旨

島津製作所(7701)

会社側は21/3期末までコロナ影響が残る前提で保守的な計画を策定

<全部門でコロナのマイナス影響が大きく表れそう>
20/3期は主力の計測機器が3Q(10-12月)までは増収増益の過去最高ペースで推移していたが、4Q(1-3月)に新型コロナの影響で失速。医用機器の特需や産業機器では半導体の設備投資回復を背景としたTMPの売上回復などプラス要素があったものの、計測機器の減少を補うには至らなかった。
・・・(服部 隆生)

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2020年06月01日 掲載

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