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アナリストレポート要旨

日本光電(6849)

1Qは海外が上振れ。株価の見方は従来通り

 <生体情報モニタと人工呼吸器が大幅に拡大>
21/3期1Q(4-6月)は国内は概ね会社計画線、海外は人工呼吸器や生体情報モニタが好調で上振れた模様だ。自社製品が伸びたことで粗利率は50%台を回復。新型コロナでは国内で営業自粛や買い控え等でマイナス影響があった一方、海外は特需的なプラス影響があり全地域で2桁増収で、TIW想定より強含みでの推移であった。
"・・・(服部 隆生)

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2020年08月24日 掲載

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