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アナリストレポート要旨

サトーホールディングス(6287)

業績は1Qをボトムとして緩やかな回復を見込む

 <非接触を切り口とした商機の発掘に注目>
21/3期1Q(4-6月)は前年同期比17%減収、営業利益は75%減の3.8億円となり、新型コロナの影響を色濃く受けた。前年同月比で見た売上水準は国内・海外とも5月を底に6月からは基本的に回復傾向にある。もともと上期は相当厳しい業績をTIWでは見込んでおり、1Qも概ね想定内と捉えている。
"・・・(服部 隆生)

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2020年08月31日 掲載

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