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アナリストレポート要旨

堀場製作所(6856)

20/12期を底に戻りを見込むも、本格回復には時間がかかりそう

 <半導体が利益の殆どを支える>
20/12期上期(1-6月)業績は、売上849億円(前年同期比7%減)、営業利益66億円(同19%減)。半導体は設備投資の回復傾向から2桁の増収営業増益を記録する一方、主力の自動車計測を中心に収益が低下。営業利益66億円の内64億円が半導体であり、半導体がかろうじて利益を支えた決算内容といえる。
"・・・(服部 隆生)

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2020年09月07日 掲載

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