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アナリストレポート要旨

朝日インテック(7747)

21/6期下期から成長軌道に回帰しよう

 <21/6期会社計画は総じて保守的とみる>
20/6期は4Q(4-6月)で新型コロナによる症例数減少の影響を受けて急減速したものの、為替影響を除く実質では前期比1%増収、10%の営業減益。研究開発費や販売強化費用を増やした為、実質増収減益だが、概ね計画に沿った進捗といえる。海外の全地域で主力のPTCAガイドワイヤーの数量は通期で増加しており、底堅さを見せた。
"・・・(服部 隆生)

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2020年09月14日 掲載

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