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アナリストレポート要旨

日精エー・エス・ビー機械(6284)

インド工場の稼働率は平常レベルを回復。株価の見方を変更

 <3Qの受注、受注残は高水準で、底堅さも見える>
20/9期3Q(4-6月)3か月の売上・利益は2桁減少だが、受注は3年ぶり85億円を超えた他、受注残も過去最高水準で、底堅さの感じられる決算といえるだろう。新型コロナの影響で主力のインド工場で約1カ月の生産停止があったが、現在操業を再開し、稼働率は平常レベルに戻ったとしている。
"・・・(服部 隆生)

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2020年09月23日 掲載

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