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アナリストレポート要旨

国際計測器(7722)

電気サーボモータ式試験機は中期的な視野から拡大に期待

 <1Qの受注は大幅減だが、概ね想定内>
21/3期1Q(4-6月)は前年同期比77%増収、営業利益2.2億円。同社では四半期業績は振れ幅が大きく、収益が落ちていた前年1Qとの比較では大幅好転となった。新型コロナの影響で売上計上が前期から繰り越された分も含まれており、ビジネスの実態は受注の動向に注目する必要がある。1Qの受注は前年同期比47%減少となり、想定通り厳しかった。
・・・(服部 隆生)

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2020年09月23日 掲載

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