メニュー

最新アナリストレポート

アナリストレポート要旨

堀場製作所(6856)

21/12期は自動車計測が回復、半導体は伸び鈍化の公算

<3Q累計は自動車計測と医用が足を引っ張る>
20/12期3Q累計(1-9月)では、自動車計測の営業損益がゼロ近くまで落込んだ他、医用も検査数減少の影響を受け営業赤字となり、両部門が足を引っ張った。設備投資回復を背景に好調に推移した半導体は2桁増収増益となったが、全体をプラスに転じるには至らなかった。
"・・・(服部 隆生)

アナリスト見解(アナリスト・インプレッション)も含めたTIWレポート詳細をご覧になりたい方は、弊社レポート提供先までお問い合わせ下さい。https://www.tiw.jp/report/"

2020年12月07日 掲載

最新アナリストレポート TOPへ戻る