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アナリストレポート要旨

国際計測器(7722)

中期的な見方は不変も、短期業績は厳しい

 <低調な進捗を受け、通期予想を下方修正>
21/3期2Q(7-9月)の営業利益はゼロ近くまで減少。これは電気サーボモータ式試験機で原価率の高い案件が多かったことが背景の模様。上期(4-9月)受注はバランシングマシンは前年並みまで回復する一方、電気サーボモータ式試験機は大きく低迷。上期は総じて厳しい決算内容といえよう。
・・・(服部 隆生)

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2020年12月25日 掲載

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