メニュー

最新アナリストレポート

アナリストレポート要旨

朝日インテック(7747)

21/6通期TIW予想を小幅見直したが、中期成長の見方は変わらず

<中国では一部製品の政府入札の影響に不透明感>
21/6期2Q累計は、売上283億円(前年同期比9%減)、営業利益61億円(同29%減)。売上は若干計画未達、営業利益は若干上回った。売上未達はIT障害に起因する下期へのズレなど一時要因によるもので、通期では影響ないとみられる。米国を除く全地域で減収を記録。研究開発など先行投資は継続しており、収益性は低下したものの、期初の想定内の進捗といえるだろう。
"・・・(服部 隆生)

アナリスト見解(アナリスト・インプレッション)も含めたTIWレポート詳細をご覧になりたい方は、弊社レポート提供先までお問い合わせ下さい。https://www.tiw.jp/report/"

2021年03月08日 掲載

最新アナリストレポート TOPへ戻る