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アナリストレポート要旨

東京個別指導学院(4745)

回復フェーズから過去最高の業績達成フェーズへ

<21/2期で回復フェーズの終わりが見えた>
21/2期は減収大幅減益で着地した。1Q(3-5月)に休校や生徒獲得が出来ず生徒数を減らしたことが減収の主要因である(当然減益の主要因でもある)。しかし、2Q以降は生徒数が回復傾向を示し、3Qから4Q(8-2月)は過去最高の入会者数を記録しており、回復フェーズの終わりが見えた決算であった。但し、コロナ前に教室投資や人材投資を行っていたためとコロナ対策の投資(オンラインや感染対策)を行ったことにより利益は大幅減となった。
"・・・(山方秀之)

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2021年04月15日 掲載

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