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アナリストレポート要旨

カシオ計算機(6952)

22/3は大幅な収益回復を見込む。株価の見方は従来通り

<22/3期の会社利益計画は保守的な印象>
21/3期は減収減益ながら計画値を達成。4Q(1-3月)売上は前年同期比横ばい、営業利益は12%増まで回復。時計の4Qの営業利益率は13%となり、前四半期から大きく低下したが、これまで抑えていた販促費を積極的に投入したことが主因の模様。自社EC(電子商取引)充実化や各種イベントの効果は22/3期収益増に寄与する動きといえよう。
"・・・(服部 隆生)

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2021年05月17日 掲載

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