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アナリストレポート要旨

サトーホールディングス(6287)

今22/3期の会社計画は保守的な面もある印象

 <21/3期は国内利益は半減も、海外が増益を確保>
21/3期業績は計画を上回って着地。4Q(1-3月)のみを見ると、前年同期比4%増収、14%営業増益と増収増益に転じた。4Qは国内事業はサプライの伸びを背景にほぼ前年並みまで売上が回復し、海外も2桁の増収を記録。21/3通期では国内事業の営業利益はほぼ半減したが、海外事業は通期でも2桁増益を確保し営業利益率も前期より向上している。
"・・・(服部 隆生)

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2021年05月24日 掲載

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