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アナリストレポート要旨

横河電機(6841)

22/3期も営業減益が続く見込み。株価の見方は従来通り

 <今22/3期の受注は回復に向かおう>
21/3期は、為替や子会社譲渡の影響を除く実質で、受注は前期比13%減、売上が5%減であった。エネルギー関連の受注が前年比で大きく減少した。コロナ感染拡大の中、経費の抑制や各国からの助成金などはあったものの、減収影響が大きく、全体では1割強の営業減益となった。
"・・・(服部 隆生)

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2021年05月24日 掲載

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