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在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World在るべき、無限の世界を目指して / Toward the Infinite World
私達が今暮らしているこの世界は、果たして最良のものでしょうか?希望に満ち溢れ、未来を信じることが出来る場所でしょうか?もし、違うと言うならば、それは何故でしょうか?誰かの責任を問う以前に、より良き世界を手に入れるために、私達は最善の努力を行って来たでしょうか。夢想し、渇望し、踏み出し、弛まぬ努力を維持することによって世界は変えて行ける。社会を変えるのは、信念を抱き、一歩でも前に進もうとする一人ひとりの力の集結である。ティー・アイ・ダヴリュは、それを信じて、自己研鑽を続ける人達とともに歩んでゆくCompanyでありたいと考えています。力に屈せず、権威に依拠・依存することなく、自由で柔軟な心と、インディペンデントな精神を携えてた挑戦者達に向けて、証券投資情報をはじめとした各種サービスを提供して参ります。立ち上がれ!!Japan Never Give up.
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最新アナリストレポート

  • 2024年05月01日
    • NEW
    ビザスク (4490)
    総合知見プラットフォームとして成長を志向 、25/2期からは収益回復局面へ
  • 2024年05月01日
    • NEW
    エムスリー (2413)
    24/3期、主力事業が堅調に推移し4%増収も、減損損失が響いて営業11%減益
  • 2024年05月01日
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    MonotaRO (3064)
    1~3月期、ネット通販の好調に加え、大企業連携も30%の高成長、営業11%増益
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アナリストコラム

アナリストの知識や経済・業界動向、活動の中で感じた問題意識など幅広い視野でとらえた情報を不定期に『アナリストコラム』を通じてお客様にお届けいたします。

  • 2024/04/30
    • NEW
    ここからの円安には、市場は警戒感を強めそうだ -藤根靖昊-
    長らく上限値を大きく乖離して超えていた日経平均株価が、26日時点でTIWが算出する「日経平均妥当レンジ」の上限値に近接する形となりました(26日時点:35,392~37,983円)。これは日経平均株価が15-19日の週に大きく調整したことと、対象となる決算期が新年度へ移行し始めたことによる予想EPSの上昇が要因として挙げられます。 24年度の企業業績見通...
  • 2024/04/23
    決算発表で、過度の楽観視されていた企業業績見通しの適正化(バリュエーション調整)が図られる -藤根靖昊-
    先週は私事により休載し、大変失礼しました。 13日に、イランは無人機やミサイルによるイスラエルへの攻撃を行いました。これに対するイスラエルの反撃が予断を許さない状況で、19日にイラン国内で爆発音があったとの報道から同日の日経平均株価は一時1300円超の下落となりました。しかしながら、13日のイランの攻撃は事前通告されていたものであり、19日のイスラエルとみ...
  • 2024/04/09
    新年度の企業業績は織り込み済み、本決算通過で材料出尽くし!!-藤根靖昊-
    先週の日経平均株価は週間で1,377円の下落となりました。週初めの機関投資家の利益確定売り(1日)、1日のイスラエルによるシリアのイラン大使館空爆に伴う原油価格上昇(2日~)、台湾地震(3日)、また週を通して米国市場でのインフレ懸念による長期金利の上昇と株価下落が重石となったと考えられます。 1日発表の米ISM製造業景況指数(3月)は50.7と2月(47....
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TIW Cafe

独立系調査会社ならではの投資情報を投資家へ発信するために、日々、企業調査活動に明け暮れている当社アナリストですが、アナリストもロボットではなく人間です。一人の「人間」として感じたこと、経験したことを『TIW Cafe』を通じてお客様にお届けし、企業調査活動以外のアナリストの生態・視点・考え方を知っていただくコーナーです。アナリストに加えてTIWスタッフもほっと寛げるようなcafeコメントを寄せております。

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